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タヌキの引っ越し


ちょっとした梅雨の合間に、研究室裏でタヌキが仔タヌキを咥えて巣穴の引っ越しをしたようです。

他の5匹の仔タヌキは引っ越し済み。

はぐれた最後の一匹を親が一生懸命運びました。(※音でます)

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今年もタヌキが研究室の裏に姿を現しました。 開発のために近くのタヌキの森(?)が壊され、タヌキ達はどこかへ行ってしまったものと思っていたのですが、きれいな毛並みのタヌキが一匹、ひょっこり現れました。 残念ながら写真は撮れなかったのですが、去年と同じ藪の方へ消えていったので、そこに巣穴でもあるのかなと思います。研究の合間に私たちを癒してくれるタヌキの住める環境が、これからも守られるといいですね。

1)春になると限ってハラハラドキドキの例年の研究費の憂鬱。 毎年4月には科学研究費が当たったのか外れたのか(当てもんでも抽選でもないですが、こちらも必死で書いて申請しますが・・)で、寿命が縮まる思いです。今のところ(まだ出ないものもあり)基盤Bと新たな新学術が加わったのですが、ホッとするのも一時。絶対に落とすはずのない落としてはならない・・と思っていた池野准教授の○○○○が無かった。私もびっくりで

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